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写真家あまのしんたろう公式ブログ『ヤミーアートブログ』

「ナンデモない日常は、ナンデモある日常なんだ」をモットーにおもしろ系な写真作品を発表しています

ヤミーアートミュージャム

はなればなれのコーを探す旅は始まらない「六名駅~中岡崎駅(6)」

『影コアリクイ』 『出涸らし』 『捨て金』 『精巧と粗雑』あるいは『カクカクとなめらか』 『中腰トンネル』 『桜流し』 愛知環状線の撮影シリーズ、前回の区間「岡崎駅~六名駅」もオススメ↓

ガチャピニズムの継承者「六名駅~中岡崎駅(5)」

『お化けのかわ』 『草原断面』 『おなか』 『ヨツメシロケナガムック』 『意味のないくぼみはない』 愛知環状線を撮影するシリーズ、今回の区間の最初↓

時代を駆けるいぬ「六名駅~中岡崎駅(4)」

『怪訝』 『肌』 『代替わり』 『隅の居心地』

ゾウは必ず撮影する派「六名駅~中岡崎駅(3)」

『重ね塗り』 『抹茶色ジュース』 『筋道』 『同じ眼差しを持つ者たち』 気に入ってくれた方は一話からどうぞ↓

ザリガニが無限に湧く件は実話「六名駅~中岡崎駅(2)」

『陸フェリー』 『足首一本』 『ザリガニ湧きし泉』 『さくら前線隊の足跡』 『よくある人生』 『終末ストーリー』 この区間の愛知環状線撮影の第一話↓

突然のたこやき「六名駅~中岡崎駅(1)」

愛知環状線の駅間を歩いて撮影していくシリーズの2区間目 スタートは六名駅から 階段とホームだけで構成されているシンプルさ 『風当たりの強い色』 『みみ』 『編み初め』 『車内食』 『完全に封鎖された空間(RPGの世界の場合)』 『ありあわせのドラムセッ…

「岡崎城下お花見桜まつりの写真」

こどもたちの伝言板「岡崎駅~六名駅(7)」

なにかの起動装置のヒント ぱんだとかんだのダジャレ 実際双子がいる こっちのコの眼の方がキテる 雨でもやる競技

公園の猛者たち「岡崎駅~六名駅(6)」

愛知環状線沿いの撮影は、六名駅に近づいてきた この駅の周りは公園が多め イタチの遊具はかなりレアでは 地球を飲み込む口 奥義の伝承前 「伝説の棒」のありか風 雨でも放牧 め かぶき 思案 久しぶりにこのパンダを撮影。写真集「ミサキ探険記」に出演して…

水玉は潜り、夢を叫ぶ「岡崎駅~六名駅(5)」

潜砂 みずたま 二重マル 言いたいことの全て パラレルワールド 声の枯れるまで

岡崎でたまに見かける浮遊石「岡崎駅~六名駅(4)」

雨でも帰らない 変化の術が甘いたぬき 足跡 擬態を見極める 雨たまり 「 」 鎌 浮遊石

空き地にしては快適そう「岡崎駅~六名駅(3)」

子どもを吹く竜「岡崎駅~六名駅(2)」

前回の続き 子吹き竜 子吐き竜の公園となりの神社の蔵 下に川がある柵 名前のないもの 表側を通りたい遊具 エアスケボー気分が味わえる遊具 回りそうだけど回らない遊具 健康になれる遊具 ひとりいない

愛知環状線を歩いてく企画します「岡崎駅~六名駅(1)」

愛知環状線の始点「岡崎駅」からスタートしてだんだん北上して撮影していきます。週に1,2回ペースで一駅ずつやっていくので来年までくらいやる予定 今回は岡崎駅から六名駅までの区間。主に住宅地ゾーン

名古屋との繋がりが見えない能力者の絵「フラリエ近くのマンホール」

率先して道に迷った結果「とぼね運動場の近くの池」

愛知県幸田町のとぼね運動場をさらに上ったあたり

堂々と潜むご当地グルメ「スイートコーンズ」

岡崎市の南公園近くのお店「コーヒーとホットサンドのスイートコーンズ」 岡崎の人だってほかの地域の人同様、決して焼きそばおかずにご飯食べるのが一般的ではない なのに大した話題にもならず、いろんな喫茶店のメニューにしれっと入ってる もしかしたら「…

雨降ってくれたから「渥美半島ドライブ」

渥美半島の中でもとびきり庶民的な風力発電プロペラ 奥の方に並ぶプロペラ 日本料理の職人がタイとかでやるビックリ芸のやつ

抜け出せない迷路「菜の花まつり」

3月31日まで愛知県の渥美半島先端付近の菜の花ガーデンで行われる「菜の花まつり」 地元系の飲食ブースが多数出展 渥美半島といえば大あさり 全国的に有名になってほしい料理(自分が食べる分が確保できる程度に) この丸焼きもいいけど、本当に好きな食べ方は…

豊橋の名店「チャオ」行ってから「サンテパルクたはら・チューリップフェア」

愛知県豊橋市駅近くにあるあんかけパスタ屋「スパゲッ亭チャオ」 名古屋のあんかけパスタとは味が違ってピリ辛度がマイルドらしい 50年の歴史を感じる素敵な内装 スパゲッティにあんかけが乗ってるだけで十分特色ある料理なのにソースがやけにピリ辛なのが名…

競馬場の外のグルメ「中京競馬場前駅前グルメ2017」

最近中京競馬場前駅近くにできた「ゴリバーガー」 もともとモスバーガーだった店舗を使っていて 料理の方向性は何となく近い 改善点の書き方がかわいい 店内は名前に違わぬ動物感。 昔のアメリカとジャングルが混ざってる その場で作ってるからかメニューに…

アーケードのその先が視たい「柳川瀬商店街」

岐阜県岐阜市のアーケード「柳川瀬商店街」 1966年に美川憲一が歌った「柳川瀬ブルース」はここのこと 時代を感じる造りの横道 こだわりのありそうな角度 ここも絨毯透けててポリシー感じる 古い建物をオシャレな店が使ってるところも ピンボール好きだから…

ケチャッピーなメニュー「小牧基地見学のおまけ」

小牧基地オープンベースのブルーインパルスの演目が終わると 午前組のお客さんたちは一斉に帰路につく ゆえに小さな牛山駅は超過密状態になってしまうと判断 そこで駅の反対側方向に歩き時間をつぶす作戦に 愛知特有の目印といわれる「パトランプ」が遠くに…

伸び縮みする「黄金の信長像」と「岐阜シティ・タワー43」

岐阜駅前の「黄金の信長像」はイメージより小さく感じた(身長120㎝くらいに) 事前にテレビとか旅行誌で見てて、頭の中で大きく膨らみすぎたのかと反省 で、あとから調べたら身長300㎝だった 岐阜で一番高いビル「岐阜シティ・タワー43」の展望台から …

おまけ写真「黒壁スクエア散策」

滋賀県長浜市「黒壁スクエア散策」

長浜市の古い町並みの一角にある 新旧の店がギュッと詰まった区画「黒壁スクエア」 明治時代からの建物が多いらしい 山車の倉庫らしき建物の前も広場として活用 区画内を大きめの水路が走っていた ここのカモはヒトからできるだけ離れようとするので 橋の上…

やけにカッコいい名前の商店街「キャッスルロードとか」(3)

彦根城につづく道の商店街「キャッスルロード」 近江牛関係の店が多くて値段もまあまあする ちょこちょこと色んなものを食べ歩きたかったので このコロッケで「近江牛」はクリアしたことにする 大通りの側溝がはなやか 街並みに溶け込みまくってる公衆トイレ…

ゆるいかべ「彦根城内」(2)

彦根城の中は噂通りの勾配 きゅうな階段というより、ゆるい壁といった方が近そう 上りでももの筋肉をやられる 近くの広場で消防隊がなにかの大会をしていた いい具合のBGMが城にこだまする 下りは膝をやられる 隙を生じぬ二段構えの仕掛け あんなかわいい顔…

東京チカラめし級の怒涛の出店「フェルナ」

ほんの半年前くらいに「かわった店ができたなー」と一店舗目を発見してからあれよあれよという間に次々と増えていったスーパー「フェルナ」大量の商品をひとまとめにすることで安さを実現する業務系のスーパーがそれを小分けにして売っているようなお店。な…

隠れた名スーパーマーケット「みどり」

ずいぶん昔からあるスーパーの「みどり」いつからか大通り沿いの建物がサークルKになってたからてっきり卸だけやってる倉庫的な場所になったと思っていたらまだまだ全然現役だった店の入口素人はこの段階では「サークルKに野菜コーナーがある」のかと思う…

本当の目的地「京都駅」

最高にかっこいいと聞いていた「京都駅」京都に来たのもここを見てみたかったから天井が高くて空間感がすごい上の写真にも写っている「空中回廊」への道高いところが極度に怖い人には無理かも

小学生時代以来の「新京極」

6年生の修学旅行以来の新京極当時はお土産やメインで探していたからどこの店にも木刀が売っていたイメージ今は木刀屋ぜんぜんなくて普通のお店が並んでいた新京極近くの錦市場小さな道の両側にお惣菜屋中心にいろんなお店が並ぶ串にささってすぐ食べられる系…

特級観光地「祇園」

祇園っぽい場所川と建物が面してるイメージだったけど実際見てみると間に妙な間があった舞妓さんとかが来たりする場所なはず昼はいろんなところで撮影会みたいになってたウインズ京都祇園の通りのすごくいい場所に場外馬券売り場が。土日の雰囲気を見てみた…

京都岡崎から祇園までの道「古川町商店街」

岡崎地区から祇園までの電車がなかったので歩いてみた途中に趣のある商店街があったので寄り道お惣菜も売ってるお肉屋さんがあったので迷わずから揚げを購入袋に直で入れてくれていて食べ歩きにベスト特徴のあるおいしい味だったのは覚えてるけど具体的にど…

一桁違いの歴史「平安神宮」

120年前に博覧会の目玉として復元されたらしい用地買収の頓挫のせいで実物の8分の5のサイズでつくられているという逸話の生々しさがいい1200年前の平安京の復元モノとはいえこちらが出来てからも120年もたっているので相応の格式が備わっている雰囲気建物ま…

京都にある岡崎「岡崎地区」

岡崎市出身として京都の岡崎地区はちょっと親近感岡崎のカフェを検索すると岡崎市の店に交じって京都の店が出たりすることでお馴染み病院の待合室で自分と同じ名前の人が呼ばれた時の感覚岡崎城のレプリカでも置いときたくなる公園岡崎通りを歩いていると急…

タハラクエストのおまけ写真(2)

昨日の続きおわり↓記事がgoodだったらクリックお願いします!

タハラクエストのおまけ写真(1)

展示全体の内容の統一性問題だったりいいタイトルが思いつかなかったなどの理由で、今回の展示では使わなかった写真。「タハラクエスト」を今後再編集することがあれば一軍入りするかも。↓記事がgoodだったらクリックお願いします!

渥美半島行き当たりばったり写真

自分の持ってる渥美半島の地図だと観光用の場所しか書いてなかったので、適当に走って気になったところがあったら撮影。あんまり名前のついてなさそうな海岸に出る道の小山。岩肌がアメリカンなチーズみたいで、かたいのかやわらかいのか分からない。結構な…

名古屋市科学館のニホニウムとその周辺散策

恐竜化石の展示のついでに名古屋市科学館の常設展も見学。休日とあって子供たちが多くかったので水のカラクリの原動力が豊富でフル稼働していた。元素展示コーナーには話題のニホニウムが。まだ命名されてすぐなので以前からあった仮の名前のままだった。「…

森を守れるなんらかの設備「とよおか湖」

愛知県蒲郡市にある「とよおか湖」ダムによってつくられた調整池で歩いて数十分で一周できるくらいの大きさ。海側を見下ろすと「とよおか湖公園」がみえる。平日に行ったからか、公園にいる人よりも湖をジョギングしている人の方が多い印象。湖の周回途中に…

なんかすごいパン屋「龍三屋(たつみや)」(愛知県岡崎市)

自転車でブラブラ走っていたら、大きな道をちょっと入ったところにあった『龍三屋』建物だけ見ると不動産屋みたいな感じ。看板は「パン」の文字が目立っていて、よく見ると和洋菓子も扱っていることがわかる。店の近くに小高い神社があったのでそこで食事。…

スーパーの前のブランコ(故障中)

地下道に隠された絵画の謎

近所の地下道に小学校のクラス単位で書いた絵が飾られている。これらは何年も前からあり、何年かに一度新しい絵と交換される。ここで最近、異変に気がついた。なぜか平成27年のモノはすべてカバーからはみ出している。ちなみにそれ以外のモノはこんな感じ…

おかざき裏オススメスポット「電車眺めながらパンとか食べられる場所」

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柱の傾きと手綱の傾き「サーカスの片付け風景」

二ヶ月やっていたポップサーカスが公園終了。片付け初日はテント張った状態だったからトンカントンカンと音だけ聞こえる状態で見た目分からず、二日目の朝にいくと柱だけの状態が見られた。柱はゆっくりゆっくり倒れていった。ここから写真撮り始めた時にち…

平成レトロの法則「東岡崎駅前」

岡崎市では滅多に降らない雪。この珍しい出来事のせいで平成ぶってた普段の雰囲気はどこかにいってしまい、見たまんまの昭和がまるだしに。↓記事がgoodだったらクリックお願いします!

豊田市小原町「四季桜まつり」

2ヶ月くらい前の写真です!春役の桜はしっかり咲いていて、秋役の紅葉もまあまあ、きつめの雨は夏役として、あとは冬がいれば四季になるんだけど、それは見つからなかった。町全体に桜の見どころがあるので、大きな駐車場に止めて歩いたり、全部車で回ったり…

「おかげ横丁付近」

伊勢神宮の買い物の名所「おかげ横丁」伝統の店と新しい店が混ざっている。「からすみ」とかって「生ハム牛骨ラーメン」以上にトリッキーな料理だと思うけど、伝統あるせいで定番料理の顔してるのがおもしろい。食材か観賞用かも分からない。そこら中にいる…

10月前半の写真「伊勢神宮の最高のかき氷」

伊勢神宮の参道街の最も奥にある「赤福氷」屋さん。10月前半のぎりぎりの涼しさでもおいしい。赤福餅が入ったかき氷で、氷のサラサラさ、あんこの甘さ、冷えた餅の絶妙なかたさが絶妙。神馬の情報が馬房の上のプレートに書いてある。品種はアングロアラブと…